占い体験:池袋「WIZ NOTE」鑑定3連発
 一日目:浅田かんな先生
なかなか落ち着いた物腰の、若い時だったら美少女だったと思われる先生って書いちゃたら怒られちゃうかな??今回の体験記を自分のHPに書いて掲載すると、1日目の鑑定終了後にかんな先生に告げて、快く了解をもらっていた。ただ、かんな先生からは"美人の先生"って紹介しておいてねって一つだけ条件つけられていたんだ。今でも美人なんだけど、私もかんな先生に「若い娘が好きでしょ。」とか「ちょっとロリコンでしょ。」と言われていたから、こんな書き方でいいかなって(^^;;)たははっ。やっぱ前言撤回。美人の占い師さんでしたよ。うむ。

それで、あらかじめ言っておくけど、著しく私のPRIVACY(プライバシー)に関わることは、塗りつぶして隠すか、一切触れません。私もそこまでさらけ出す気持ちはないし、これでも公開している方だと思っているんでね。
やはり、自分自身で行動起こしてトライしなくちゃね!!  君ら、何の為に生まれてきたんだよ!!
(但し、明らかに身体にハンディキャップがある人や秘かに隠れた心身の異常のために気力が湧かない人は除く)

占い師の鑑定 私WATTYの言ったこと思ったこと(青色で記載)
「まあ、たいていの場合、既に自分自身結論を出していることが多いんですけど、背中を押してあげるのが私達の仕事なんです。」

生年月日と名前(姓名)を尋ねられる。
生まれた時間も聞かれたのだけれど、正確な時刻が思い出せなかったので、深夜から明け方の時間帯に生まれたということでお願いした。

資料を見ながらホロスコープをメモ用紙に手書きで書かれる(2日目の羽亜先生はコンピュータソフトを使用して、ノートパソコンでホロスコープを診る)
占ってもらい、いい占いだったら安心したり逆に悪い占いだと落胆したりしてもう何もしない人が散見されるけど、人生を生き抜く上のメインエンジンは自分の意志であろう。
自分の体を船に例えれば、占いは潮の流れや船の性格・性質・特徴を診てもらうようなものだろう。
どこまで診ることができるかはわからないけど。
とっても極端な話、「幸運な人生が待っています」と占ってもらって、反発して先生の鑑定を外してやると言って意地になってガス自殺したら幸せの占いは外れるでしょうね。まあそんな気のふれたことをする奴はいないでしょうけど。。
「●●●でしょ。」と職業を当てられる。どんな分野まではわからなかったが。

「あなたは人を教える立場になるでしょう。」
「●●●●●までというのは無理でしょうが、他人を指導する仕事になるでしょう。それなりの成果を出すかも。」
現在の能力では到底無理だが、人を指導するようなポジションにはある感じだな。私の今の仕事場は。

確かに発見をするというのは、私の能力と研究施設・設備を考慮してもかなり無理だと思われる。
私は、まず論文を書くだけの英語を解さない。
私の英語力は高校卒業時がおそらくピークであろう。数学もできないね。勉強しなかったからね。自分の嫌な分野では意欲が出てこなかった。
今からではとてもとても。。。
仕事について
「今仕事を辞めないこと。どつぼにはまってしまいます。」
「あなたに転機があるとしたら、あと●年後です。独立するならその時です。」
「あなたは今年後半から来年にかけて仕事で多忙になります。」
まあ、仕事に関しての鑑定内容は現時点では何とも答えようがない。
恋愛について
「少なくとも過去2年間はダメだったでしょう?見当違いなところばかりアタックしているような。」
「あなた、若い女の子好きでしょう?ちょっとロリコンなんじゃない?」
「スリムな娘好きでしょう?」
「あなた、惚れっぽいんじゃないの?」
「あなたは家庭を持った方が安定するのよ。」
「若い女の子とつきあえますよ。でも強い個性のある利発な娘にしておきなさい。」
「女心の複雑さがまだ完全に読み取れていないのよ。おとなしい娘は何考えているのかわからないのよ。」
「来年一月に転機が来ます。2004年から2005年がいうならば年貢の納め時です。」「あなたももういいでしょう。」

「確かに若い女の子好き。大好き!!でも、それを言ったらほとんどの男性がそうじゃないですか?それに私の年齢より若干下ならいいけどさ。」
「別にスラッとしている娘だけじゃなくても、少しぽちゃとしている娘さんでも好き。ルックスでも性格でも魅力があれば、(それが私のつぼに入れば)好きになっちゃうことある。」
「別にそんなに惚れっぽいとは思わない。一旦親密になったら、それから別の女の子に次々とモーションかけないし。。」でも、実は惚れっぽかったりして。ははは(^^)。。。
「私はおとなしい娘がいいのですが・・・。個性の強い娘だと言い合いになって喧嘩になるかも。」
何が"もういいのか"わからないけど。。もういいのかな????
その他
「あなたは普通の人と逆なんですよ。15歳から20歳までガリ勉していたでしょ。やや老人的だったんです。そして今若々しく行動しているんです。」
「あなたにはたまに刺激が必要なんです。」
「(老後は海外に言いますが)あなたのベースは日本です。もしどうしても海外に行くなら、食べ物の合うところにしなさい。」
昔やれなかったことを、今いろいろやっているのかもな。確かに。。。
「リタイアして、老後は海外に行きたいと考えているのですけど。」